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Search results - "雪崩"
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04050.jpg04050.jpg1938年合宿、富良野尾根より十勝岳を望む。 この合宿の五日目、12月27日に上ホロカメットク東稜の底雪崩のため、我等は二人の友を失わねばならなかった。その中の高田君は29日に発見することができたが、瀬戸君は6月まで会うことができなかった。お気に入りに追加
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05027.jpg05027.jpg㍼13年12月最終日、上ホロZD間で雪崩で遭難死せる瀬戸三郎君の遺体は翌14年初夏に発見された。写真は小樽における葬儀の折のものならん。お気に入りに追加
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07008.jpg07008.jpg瀬戸、高田君のケルン積み。 ㍼13年12月27日、上ホロカメトック山頂上付近で発生した底雪崩に巻き込まれ両君が遭難。記念碑建立は昭和14年夏か?お気に入りに追加
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07009.jpg07009.jpg雪崩場所お気に入りに追加
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07012.jpg07012.jpg雪崩現場、5月偵察の際お気に入りに追加
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07025.jpg07025.jpg雪崩遭難現場の状況お気に入りに追加
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07028.jpg07028.jpg国境稜線より札内川雪崩後を見下ろすお気に入りに追加
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07082.JPG070821965年3月14日、十の沢にて沢田義一以下6名、雪崩埋没遭難。
遺体発掘、荼毘現場写真
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07088.JPG07088十の沢遭難遺体発見、収容、荼毘現場写真。1965年3月14日、沢田義一以下6名、雪崩に埋没お気に入りに追加
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08098.jpg08098.jpg1943/5/2、小樽内川側より 伊藤(伍)、原一郎両君と錦橋駅下車(9:30) 天狗沢入り口(11:00) 最右ノ沢を登る 頂上(14:40) 撮影:原 最右の分流をさかのぼったので、いったん尾根を越して左に巻き主峰東側の一番長い細いルンゼを登る。上部は甚だ急で、雪崩の危険も多分に考えられる。お気に入りに追加
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10239.jpg10239.jpgイドンナップ岳初登頂(部報8号所載) 昭和23年2月18日 2月28日、奥村敬次郎、橋本芳郎、山崎英雄、菊池三郎、木崎甲子郎、関祐次 岩壁のトラバース。雪崩は大丈夫かな。お気に入りに追加
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1137338385.jpg上信国境・四阿山あずまや高原ホテル前の登山口で、登山計画書をポストに入れ、雪崩ビーコンの相互確認を行い入山。雪崩ビーコン(アクセストラッカーDTS)を、今回の山行をきっかけに、昨日2人分購入した。最近では、ビーコン、ゾンデ棒、スコップは、バックカントリースキーの三種の神器と呼ばれ、必須の個人装備となっているようだ。お気に入りに追加
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1143203670.jpg錫杖岳 北沢大滝〜本峰正面ルンゼ正面ルンゼを目指しトラバース。本峰岩壁の暖傾斜帯を正面ルンゼに向かってトラバース。雪崩が恐くてアンザイレンして行く。お気に入りに追加
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1143980892.jpg越後・守門岳スキー山行Co950m位の急斜面は、シートラしてツボで登った。凍った雪の上に新雪が積もっており、凍った雪までしっかり蹴り込まないとずり落ちて、小雪崩を誘発しそうだ。写真は、急斜面を登り終えた石橋兄と青空と樹氷。お気に入りに追加
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1143981454.jpg越後・守門岳スキー山行Co1190mの稜線下降点からは、雪崩を誘発したり、雪庇を踏み抜いたりしないように慎重に下る。特にCo950m付近のシートラで登った付近は、白いところは雪崩そうなので、ブッシュ帯を斜滑降とキックターンで慎重に下る。Co850m付近から、支尾根を使って東側の沢に降りた。写真は、支尾根をテレマークターンで滑降する杉崎氏。お気に入りに追加
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1145198613.jpg東北・会津駒ヶ岳スキー山行林道はショートカットして沢沿いを進む(写真)。Co1100m付近で再度林道に合流するが、取付点にハシゴがあるという夏道尾根にはとりつかず、Co1300付近まで夏道尾根の南側の沢を詰めた。沢には表層雪崩と思われるデブリが残っているが、この日の雪の状態は安定していた。Co1370m付近の夏道尾根と合流するところで休憩。電波塔(共同アンテナ)がある。ここからしばらくは美しいブナの森を登る。お気に入りに追加
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1145964942.jpg春メイン 芦別岳直下雪崩引き返し尾根がスカイライン手前で斜面になっているところで雪崩発生。お気に入りに追加
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1147508249.jpg北アルプス・双六岳周辺スキー山行例年は、ワサビ平小屋位まで林道に雪が無いとのことなので、運動靴でシートラして出発するが、30分も歩くと、林道には十分雪がある。今年は相当雪が多いようだ。穴毛谷出合Co1200mで運動靴をビニール袋に入れて、樹木に括りつけてデポし、スキーを履く。穴毛谷では4/9土に大規模な雪崩があり、笠ヶ岳スキー登山の3名がまだ行方不明のままとのことで、情報提供依頼の看板が立っている。お気に入りに追加
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1147508290.jpg北アルプス・双六岳周辺スキー山行ワサビ平小屋を過ぎると、巨大なデブリがいくつもあり、越えるのも一苦労だ。この日の入山者は、5パーティ(9名)で、3パーティ(5名)は鏡平へのルートを行った。我々を含む2パーティ(4名)は、大ノマ乗越へのルートを行く。大ノマ乗越へのルートは上部に雪庇が出ており、表層雪崩の跡も多数あるので、雪庇の崩落と雪崩の誘発には十分注意しながら登るお気に入りに追加
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1147508736.jpg北アルプス・双六岳周辺スキー山行乗鞍岳や穂高連峰をバックに、大ノマ乗越への急登をスキーで登る石橋兄。背後の雪面がボコボコしているところは表層雪崩の跡。お気に入りに追加

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