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Re: 【書評】北アルプス鳴沢岳遭難報告書(米山1984入部)

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対象モジュール: ブログ記事
件名 【書評】北アルプス鳴沢岳遭難報告書(米山1984入部)
要旨 平成21年4月北アルプス鳴沢岳遭難報告書鳴沢岳遭難事故調査委員会 京都府立大学山岳部昨年4月26日、二人の現役学生と、山岳部と20年以上にわたってかかわってきたコーチ役の伊藤達夫氏が山頂部周辺で疲労凍死した。北ア黒部ダムの下から取りつく鳴沢岳西尾根をのっこして...
 
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿 .1 .2 .3 .7 | 投稿日時 2010-11-21 9:21
いはら 
これは考えさせられますね。
 
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010-12-2 12:17
ふじい 
遭難報告書は、事故の原因究明によって再発を防止する対策のためのものであると考えます。
 
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010-12-2 20:45
関西人 
伊藤氏は大学の教官であり
引率した学生、院生2名の死に責任があったという視点から
あのような遭難報告書が作成されたと思慮します。
伊藤氏を糾弾(?)することで
大学当局が責任追及から逃れたかったと見ることもできますが。
 
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2012-12-4 22:26
京都人 
今となれば米山氏の書評に同意します
当時は怒り狂ってましたが・・
平林氏の民度が分かったことが収穫かもしれない

死人には口は無いのですが
故伊藤氏の仲間である京都労山にはまだ口があります
彼らには反省内証する回路は全く無いようです
 
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013-7-31 22:38 | 最終変更
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